クレイ洗顔で元気になれた敏感肌MIKIのプロフィール

私のプロフィールを見に来ていただいてありがとうございます♪

昔から敏感肌で洗顔のたびにカサカサになったり‥赤くなったり‥を繰り返していました。

今でこそ敏感肌に優しいクレイ洗顔に出会えてツルピカになったけど、それはもう大変な日々を送っていたんです。

そんな経緯についてサクッとお話ししますね♪

敏感肌はクレイ洗顔以外は肌にあわない?

私は敏感肌で化粧品選びには苦労をしてきて、とくに困ったのが洗顔です。

スキンケアの一番目に行うことが洗顔なので、しっかりと行っておかないと肌に残った皮脂汚れなどが化粧品の浸透を妨げてしまうことに‥。

せっかくよい成分を含んでいる化粧品を使っても、その力が十分に発揮されなくなってしまうのですね。

そのため私は洗顔はとくに重視していました。

 

洗顔を選ぶときに意識をしていることが”汚れ落ち”です。

洗顔の目的は汚れを落とすことで、しっかり汚れを落とすからこそ次に使う化粧品の浸透がよくなることが期待できますよね。

でも敏感肌が汚れ落ちのよい洗顔料を使うと、肌がヒリヒリしてしまったり‥。

ときには赤みが出てしまうこともあって、なかなか敏感肌に合う洗顔方法がわかりませんでした。

さらに洗顔後に肌が乾燥してしまってガサガサになって突っ張るので、いろいろと試しても肌にあわないものばかりです。

 

実際にそういった洗顔料を使ってみると、たまには肌にあわないこともあるけれど洗浄力が強い洗顔料に比べれば肌トラブルは起こりにくい方です。

でも優しい洗顔料では汚れ落ちが不十分な気がするんですね。

中にはなんだか肌表面に”膜が張っている感じ”がする洗顔料もあります。

 

汚れ落ちがよいものは肌にあわないし、優しいものでは洗浄力が物足りません。

本当に、これまでどれだけ多くの洗顔料を試してきたことか‥。

最初は肌にあっているかなと思っても、使い続けていると肌にあわなくなってしまうことがあって、本当に満足できるものには出会えませんでした。

 

しかし敏感肌の私でも使える洗顔料がついに見つかって。それが「クレイ洗顔」なんです。

クレイ洗顔は汚れ落ちがよいのに、肌がヒリヒリしたり赤みがでることがありませんでした。

やっと自分にあったものを見つけられた瞬間です♪

 

敏感肌の私がクレイ洗顔に出会った経緯

私がクレイ洗顔に出会ったきっかけは雑誌の記事です。

ある雑誌でモデルさんが愛用している化粧品を紹介するコーナーがあり、そこで紹介されていたものがクレイ洗顔です。

私は敏感肌に悩んでいるのですが、それだけでなく毛穴の汚れにも悩んでいました。

 

鼻の毛穴汚れがひどくて、黒くぽつぽつと目立つ状態‥。

洗顔をしても落ちないしメイクで隠すこともできず、ぽつぽつと目立って汚くて鏡を見るたびに嫌だなと思っていました。

雑誌ではクレイ洗顔で毛穴の汚れがきれいになると紹介されていて、毛穴汚れにも悩んでいたので興味を持ったことがクレイ洗顔を知ったきっかけです。

でも敏感肌なので、毛穴の汚れを落とすような”洗浄力が強そうな洗顔料”を使っても大丈夫なの?っていう心配はありました。

これまでいろいろな洗顔料を試してきて、ヒリヒリしたり赤みがでた洗顔料がどれだけあったことか。

またヒリヒリ痛い思いをするのは嫌だなをいう気持ちがありましたが、その一方で毛穴をきれいにしたいという思いもあります。

 

そこで、ダメだったらすぐに使うことをやめよう!と決断をしてクレイ洗顔を使ってみることに。

そうしたら肌がヒリヒリすることがなかったんです♪

クレイ洗顔のことをよく調べてみると、不要な皮脂汚れは落とすけれど必要な潤いは守ってくれることがわかりました。

そして製品によっては合成界面活性剤のような、肌に刺激を与える成分を配合していないこともわかりました。

だから汚れ落ちがよくても、ヒリヒリや赤みなどが出なかったんだ!って。

使ってみて洗いあがりのよさや肌トラブルが起こらなかったことが、すっかり気に入ったんです。

それからはずっとクレイ洗顔を使っています♪

 

敏感肌にうれしいクレイ洗顔の特徴

敏感肌の私がクレイ洗顔を使ってみてよかったと思うところは3つあります。

1つめは肌に優しいことです。

クレイには吸着力があり、クレイそのものが不要な皮脂汚れなどを吸着してすっきりと落としてくれる特徴があります。

一般的な洗顔料は界面活性剤の力で汚れを落としているのですが、クレイ洗顔なら界面活性剤を使わなくてもクレイが汚れを落としてくれます。

敏感肌にとって刺激となる成分が界面活性剤です。

 

洗浄力が高い洗顔料ほど界面活性剤をたくさん配合していたり、刺激が強い界面活性剤を使用している可能性があります。

私がこれまで洗顔料で肌がヒリヒリしてしまったのは、界面活性剤の影響があると思います。

でも、クレイ洗顔ならクレイの力で汚れを落としてくれるので、界面活性剤を配合していない製品があります。

そのため肌に優しい使い心地です。

2つめのよいところは泡立てが不要なことです。

クレイ洗顔の中には泡立てが必要なものもあるけれど、界面活性剤を使っていないものは泡立てないタイプがほとんどです。

毎日の洗顔が泡立て不要なのは楽で助かります。

泡立たない洗顔料で洗うと顔をこすってしまって肌が傷つきそうに思ったのですが、優しくマッサージをするように洗えば肌を傷つけずに洗えます。

というよりも、それが正しいクレイ洗顔の洗い方です。

3つめのよいところは適度に潤いが残ることです。

敏感肌だと洗顔後に肌がつっぱることがあるんです。

ガサガサとつっぱってしまって不快だし、洗顔後に急いで化粧水をつけることがよくありました。

でもクレイ洗顔は汚れ落ちがよいのに必要な潤いは残してくれるし、クレイがミネラルを含んでいるので洗顔後につっぱりにくいです。

敏感肌の私でも、洗顔後にガサガサになることがほとんどなく使えていますよ♪

 

こんな経験を経てクレイ洗顔を使って今に至っています。

もし私と同じように敏感肌で洗顔料が見つからない!と悩んでいれば、ぜひ手に取ってみてほしい方法。

肌に優しいので、ぜひ試してみてツルピカになってくださいね

投稿日:

Copyright© MIKIのクレイ洗顔おすすめランキング , 2020 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.